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さまざまなオープンソースの提携組織からタスクの指定を受け、完了させる機会を設けている。コンテストの旧称はGoogle Highly Open Participation Contestといい、2010年に新しい形式に変更された。タスクを完了した生徒には証明書とTシャツが贈られる。大賞受賞者は参加各

คำที่เกี่ยวข้อง

誤伝

誤って伝える話やうわさ。

御田

〔「でん」は「田楽(デンガク)」からという〕 (1)蒟蒻(コンニヤク)・里芋・大根・竹輪(チクワ)などを醤油味で煮込んだ料理。 関東炊(ダ)き。 関東煮。 煮込みおでん。 ﹝季﹞冬。 《人情のほろびし~煮えにけり/久保田万太郎》 (2)豆腐を串(クシ)にさして味噌をつけ, 火であぶったもの。 焼き田楽。 また, 蒟蒻・里芋などをゆで, 串にさして味噌をつけたもの。 ﹝季﹞冬。

男手

(1)男の手。 無骨さを表す語。 「~一つで子を育てる」 (2)男の働き手。 「~が足りない」 (3)男の筆跡。 (4)「男文字(オトコモジ)」に同じ。 おのこで。 「~も女手も習ひ給ふめれ/宇津保(国譲上)」 ⇔ 女手

男手

「おとこで(男手){(4)}」に同じ。

伝言

人を介して相手に用件を伝えること。 また, その言葉。 ことづけ。 ことづて。 「同僚に~してもらう」

権殿

〔「権」は仮の意〕 社殿の造営・修復の時, 神体を仮に移し安置しておく所。 仮殿(カリドノ)。

大手

肩から指の先まで。 手の全体。 <i>~を広・げる</i> 相手の前で大きく両手を広げ, 進ませないようにする。 <i>~を振(フ)・る</i> (1)歩くときに両手を大きく振る。 (2)他人に遠慮せずに堂々と行動するさまをいう。 「これで~・って家に帰れる」

健児

(1)奈良・平安時代, 軍団の兵士役が廃された代わりに設けられ, 諸国の国府・兵庫などを警備した兵士。 郡司の子弟, 勲位者などから選ばれた。 平安中期以降, 軍事的な必要性も乏しくなり消滅した。 こんに。 (2)「健児童(コンデイワラワ)」に同じ。

金泥

金粉を膠(ニカワ)の液で泥のように溶かしたもの。 日本画や装飾, また写経にも用いた。 きんでい。

大御

年長の女性を敬っていう語。 「かのふなゑひの淡路の島の~/土左」

でごんす

(連語) 〔断定の助動詞「なり」の連用形「に」に接続助詞「て」の付いた「にて」の転である「で」に, 補助動詞「ごんす」の付いたもの。 近世上方の遊里の女性語, のち男性にも用いられるようになった〕 「である」の意の丁寧語。 …であります。 …でございます。 「勤の身はな, 全盛する程世間が張つてつらいもの~・す/浄瑠璃・大経師(下)」「『おれを呼んだは我か』『あい, 私~・す』/歌舞伎・助六」

古伝

昔からの言い伝え。 古来の記録。

思い出

〔「想い出」とも書く〕 (1)前にあった出来事や体験を心に浮かべること。 また, その内容。 追憶。 追想。 「~にふける」 (2)昔を思い浮かべる材料となる事柄。 「一生の~となる」「~の品」

五音

(1)「ごいん(五音)」に同じ。 (2)世阿弥(ゼアミ)が用いた能の用語。 謡(ウタイ)の内容による五つの謡い方。 祝言・幽曲・恋慕・哀傷・闌曲(ランギヨク)。 また, それを記した書(二巻)。

五陰

〔仏〕 〔梵 skandha の古い訳語〕 「五蘊(ゴウン)」に同じ。 「現在の~未来に去らず/慈雲法語」

語音

言葉を組み立てている音。 言語音。

呉音

日本における漢字音の一。 漢音の渡来以前に朝鮮半島経由で伝来した, 中国南方系の字音に基づくといわれる音。 「男女」を「なんにょ」と読む類。 漢音を正音と呼ぶのに対して, なまった「南の音」の意で平安中期以後呼ばれるようになったもので, 仏教関係や官職名などに広く用いられた。 → 漢音 → 唐音 → 宋音

雄心

雄々しい心。 勇ましい心。

痴言

たわむれごと。 冗談。 ばか話。 「~にのたまひなすをも知らず/源氏(常夏)」